私たちは平成23年6月5日に夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション第1回金沢大会』を開催しました。

そして平成24年6月3日に『金沢ドリプラ2012・春』を、9月30日に『金沢ドリプラ2012・秋』を開催しました。

平成25年は5月19日に春の大会を、10月12日に秋の大会を開催します。

毎年この大会を開催し続けて大人も子供も夢を語り合うことが普通の社会にします。
一緒にこの活動をしませんか?。

手伝いたい・一緒にやりたい・プレゼンターになりたい・・・・

この会に関わりたい方、ご連絡をお待ちしております。

ドリプラ金沢大会実行委員会 
代表 北島洋一


ご連絡いただける方はこちらのフォームからお願いします


2010年03月26日

イクメン

長妻厚生労働大臣が
「『イクメン』『カジメン』という言葉を広めて
育児もかっこいいことなんだと浸透させたい」と発言。

今年1月23日の
「SmaSTATION!!」で
『新ムーブメント「イクメン」』が
2010ヒット予測セレクション25に選ばれる。

続く2月4日には
テレビ金沢の「となりのテレ金ちゃん」で
『金沢の「イクメン」子育てを学ぶ』の紹介。

でもって、2月8日には
「ズームイン!!SUPER」で
『少子化ニッポンを救う?イクメンを調査』が特集。

私が見聞きしただけでもこれだけある「イクメン」。

「イクメン」とは育児に熱心な男性、育児を楽しむ男性、育児に積極的な男性のこと。

私が「イクメン」なる言葉を一番最初に聞いたのは、
ドリプラ2009のプレゼンター、
「東浩司(あずま・こうじ)」さんから。


ドリプラの大きな特徴として、
「相互支援会」というのがあります。

プレゼンター同志がお互いに支援しながら
プレゼンテーションを作り上げていく。

競う相手は他のプレゼンターではなく、昨日の自分。

お互いに切磋琢磨しながら、最高のプレゼンを作る。


その相互支援会が昨年は合計6回行われ、
9月に行われた第1回相互支援会で初めて「イクメン」を耳にしました。


その東さんのプレゼンは
「はたらくパパが輝く事業~パパが輝けば子供は笑顔になり、日本は元気になる!~」

いろいろと苦しんでいたときに子供が生まれて育児をしていく中で、
人生の意義をみつけ、自分の使命を見出し、
かつての自分の父親との確執にも意味を発見した東さん。

これからも東さんを応援していきます。



東さんのブログ
「仕事と育児と人生を楽しむパパ」
http://ameblo.jp/azuma-papa/

東さんの書いた記事
「イクメン・ブームが来ています!」
http://papaswitch.nifty.com/blog/2010/02/post-7f76.html


  

Posted by ドリプラ金沢大会実行委員会 at 10:49Comments(0)ドリプラ プレゼンター

2010年03月25日

菜の花鉄道

今日も見に来ていただきありがとうございます。

ドリプラの生みの親、
福島先生は東京の経営コンサルタントですが、
地方で起業家セミナーをやっています。


自治体主催で
岩手県では「いわて起業家大学」、
島根県では「しまね起業家スクール」。
20年近く前から継続的に実施されているところもあります。


自治体の担当者と打合せをするとき、
最初のころはこんなやり取りだったそうです。

「福島さんだかなんだか知らないけど、
 こっちは誰が来ても何をしても変わんないよ。」

「私が来たら、みんな元気になって、
 やる気を出してしまいますけどいいですか!」


相手がどうこうより、自分がどう臨むか。

相手がやる気がなければないほど、
自分自身のやる気が出てくる。

なぜなら、そのほうが自分自身が成長できるから。

「ピンチはチャンス」の見本になる生き方する。


その起業家セミナーで実際にあったお話のムービーが
「菜の花鉄道」として公開されていますので、
ぜひご覧ください。



なお、このお話は、
「仕事が夢と感動であふれる5つの物語」(福島正伸著)
に載っています。






  

Posted by ドリプラ金沢大会実行委員会 at 10:38Comments(0)福島正伸さん

2010年03月24日

強い子

今日も見に来ていただき、ありがとうございます。

3月18日にご紹介した福島正伸さんは、

経営コンサルタントです。

経営コンサルタントですから、
講演会、セミナーの内容はビジネスの話です。

ビジネスの話ですが、泣きます。

厳しくて泣くのではなくて、

感動して泣きます。


感動した話はたくさんありますが、
その話の中の一つがムービーになっていたのでご紹介します。





何で、ビジネスの講演会に感動の話なのか。


「ビジネスは感動を提供するものだから」、

と私は思っています。


  

Posted by ドリプラ金沢大会実行委員会 at 11:10Comments(0)福島正伸さん

2010年03月23日

プレイバックシアター

ドリプラ2009のプレゼンター、
佐藤久美子さんのプレゼンのテーマは

『生きる喜びをプレイバックシアターで!』
 ~いじめから生きることを考える~

でした。

「プレイバックシアター」を簡単に説明すると、

観客が自分に起こった出来事を語ると、
数名の演者と奏者がそれを即興で劇にする。

ということになるのでしょうが、
その衝撃と感動は体験してみないとわかりません。

( もう少し詳しく → プレイバックシアターについて )


私が初めて見たときの感想は
「なんでこんなことができるの!」でした。

即興も即興、まったく打合せなしで、
音楽つきの劇をやってしまうのですから。

しかも、語った内容そのままではなく、
その本質と思われることを、
ズバッ、と演じきるのです。



佐藤さん(通称くみちゃん)は
プレイバックシアターを日本で広める活動をしている
「プレイバッカーズ」の副代表です。


神奈川県を中心に活動していらっしゃいますが、
昨年12月には、お隣の富山県に呼ばれて公演に来ていらっしゃいました。


プレイバッカーズ公式サイト
http://www.playback-az.com/pz/index.html


  

Posted by ドリプラ金沢大会実行委員会 at 10:20Comments(0)ドリプラ プレゼンター

2010年03月22日

ラフターヨガ

昨晩「エチカの鏡」というテレビで

「ラフターヨガ(笑いヨガ)」が紹介されていました。


昔からの「笑う門には福来る」は、やっぱり真理なんですね。


昨晩のテレビではありませんが、

過去、みのもんたさんの番組でも紹介されていたようです。




実は、私たち「ドリプラ金沢大会実行委員会」のメンバーに

北陸第1号ラフターヨガインストラクターがいるんです。

今、福祉施設などに呼ばれ、ラフターヨガを指導し(いっしょにやって)

とっても感謝されているということです。


「元気つながりの会」でのイベントにもよさそうですね。


  

Posted by ドリプラ金沢大会実行委員会 at 12:07Comments(0)応援したい人